2010年09月22日
北海道ぐるり旅 ~番外編~
帰りにホッケの開きでも買って帰ろうと、札幌駅にある大丸の地下に寄りました。
ホッケの開きを買った魚屋のおばちゃんが、
「今が旬のイクラはどう?」
とオススメしてくれたので、ついでにお買い上げ。
そう、秋鮭って今が旬ですよね~。
一昨年の北海道遠征を思い出しますわ。


30~40℃の塩水でバラして、
昆布、醤油、酒、みりんを煮きったあわせだしに一晩漬け込んで、
「美味しくなぁ~れぇ~」と念じるだけ。

赤いダイヤを秋にしか味わえない日本酒「七人の侍 ひやおろし」で流し込みます。



旬の赤いダイヤを旬の酒で流し込む。

これって今の季節にしかできない最高の贅沢です。


日本酒ばんざ~い


【ひやおろし】
冬に搾られたお酒は、殺菌などを目的に加熱処理をされタンクに貯蔵されます。
暑い夏が過ぎ季節が秋を迎えるころ、蔵で静かに貯蔵されたお酒は、
ほどよく熟成し、香り、味ともに飲み頃となります。
通常、お酒は瓶詰めするときに、再度加熱処理をします。
その加熱処理をせず、「冷や」のまま瓶詰めされた生詰めのお酒は、
「ひやおろし」と呼ばれ、秋にしか味わえない美味しいお酒らしいです。
ホッケの開きを買った魚屋のおばちゃんが、

「今が旬のイクラはどう?」
とオススメしてくれたので、ついでにお買い上げ。
そう、秋鮭って今が旬ですよね~。
一昨年の北海道遠征を思い出しますわ。



30~40℃の塩水でバラして、

昆布、醤油、酒、みりんを煮きったあわせだしに一晩漬け込んで、
「美味しくなぁ~れぇ~」と念じるだけ。

赤いダイヤを秋にしか味わえない日本酒「七人の侍 ひやおろし」で流し込みます。



旬の赤いダイヤを旬の酒で流し込む。


これって今の季節にしかできない最高の贅沢です。



日本酒ばんざ~い



【ひやおろし】
冬に搾られたお酒は、殺菌などを目的に加熱処理をされタンクに貯蔵されます。
暑い夏が過ぎ季節が秋を迎えるころ、蔵で静かに貯蔵されたお酒は、
ほどよく熟成し、香り、味ともに飲み頃となります。
通常、お酒は瓶詰めするときに、再度加熱処理をします。
その加熱処理をせず、「冷や」のまま瓶詰めされた生詰めのお酒は、
「ひやおろし」と呼ばれ、秋にしか味わえない美味しいお酒らしいです。