2008年05月24日
ボルネオジャングル探険記
先月、一週間ほど休暇をとって、ボルネオジャングルに動物探索に行ってきました。

ボルネオジャングルに流れるKinabatangan(キナバタン)川の夕陽
関西空港→香港まで3時間、香港→コタキナバルまで3時間、
コタキナバル→サンダカン1時間、飛行機での移動
サンダカン空港からキナバタンガン川まで車で2時間半。
(アスファルト舗装されていない、ボコボコの道)
やっと着いたかと思ったら、道がないので、ここからは、モーターボート
での移動・・・。

キナバタン川の上流へと船を走らせ、ジャングルの奥地【Bilit(ビリット)】へ向かいました。
日本を出発して、もう何時間たったか判りません。
やっと宿泊先に到着です。

ウルルン滞在記にもでてきそうな、
まさに『ジャングルの奥地にあるロッジ』って感じでしょ?
もう少し下流には【Sukau(スカウ)】という場所があるのですが、
「より奥地にあるビリットの方が(施設は充実してないけど)色々な動物に会える」
とのことで、迷わず、ビリットを選びました。
目的は、Wildlife Jungle Animalsに遭うこと
ですけん、泊まるとこは、どげんでんヨカったい!
いや、むしろスリルある方が面白そうやんけ・・・。
なんて、またMの血が騒ぎ出しました。
ロッジのフロントでチェックインして、どんなところなのかウキウキしていると、
ロビー横の掲示板でこんなものを見つけました。

宿泊先のKJC(Kinabatangan Jungle Camp)は現地オーナーと日本の事務所とで
共同運営している、とのこと。(そのわりに、日本語全く通じんとです)

へ~、と思いつつ、ロッジの部屋に荷物を運び込み、休憩していると、
「コンコン」とドアをノックする音が、
「Lunch is ready~!! Please come to the dining space!」
おおっ!待ってました~!お腹がばりばり空いとったい!
ロッジのダイニングスペースに行ってみると、
ジャングルの奥地とは思えない程、美味しそうな・・・

お肉と野菜炒め with nashi(ライス)!!!
マジで!?ジャングルの奥地で、こげんウマそうなもんが食べれるとね?
めっさデカい幼虫とかアリンコとか食べさせられるとじゃないとね?
このお肉は、牛ですけ?トカゲの肉じゃないとね??
と、あまりに美味しそうな料理に目を丸くしながら、食べてみると、
超まいうー
すんごいわ、こりゃすんごいわ。
こげん美味しいとなら、トカゲの肉でもワニの肉でもヨカったい!
と、その時、
ガサガサッ!
と足元で、動物の気配が・・・・。
恐る恐る、下を見てみると
ず~ん

1メートルはあろうかという、大きなMonitor lizards(ミズオオトカゲ)がっ!!
ロッジのSTAFF曰く、「食べ物の臭いを嗅ぎ付けてランチタイムには、よく現れる」とのことっ!
まずは第一村人Wildlife Animal発見!
今後の楽しいジャングル生活のために、
先ほどのお肉が彼のお肉か否かは聞かないことにしました。
こんな衝撃まいうーランチから、ジャングル生活がはじまったのでした。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
昼食後に、ボートに乗って動物探しにでかけたゾウ。

さて、どんな動物に出会えるのやら。
しばらくボートを走らせていると、ガイドさんが何か見つけたらしく、
森の中の1本の木を指さして
「There are monkeys!!」
ボートを近くに走らせてみると、いました、いました!

Longtail macaques(オナガザル)
人間を警戒する、というよりはむしろ興味を示しているようで、チョイチョイ目があいました。
結構、愛嬌があって、カワイイやっちゃの~
さらに、ボートでクルージングしていると、今まで見たこともない鳥たち・・・。

Storms Stork

Oriental Pied Hornbill

Rhinoceros Hornbill
ここは鳥の楽園ですか?


それから、それから、

Crocodile!!(入り江ワニ)
その時、ガイドさんが
「さぁ、今からジャンケンして、
負けた人は川にダイブしてね!
立候補する人いますか?」
おおっ!何でもチャレンジする!って宣言している以上、
これは、私めが手ば挙げとかないかんやろ!?
って、オイッ!
危険でしょーもん!!
ダイブしたら、一発で喰いつかれるでしょーもん!!
ってな、ジョークも交えつつ、スリリングなクルージングは続きます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ちょっくら、ボートを降りて、ジャングルトレッキングをすることになりました。

俺に付いてくりゃ~大丈夫だ!
とっておきの場所に案内しちゃるけん!
と、張り切るジャンボ尾崎似のガイドさん(決してFBIの捜査官ではありませぬ)
夕方になると、毎日スコールが降るため、地面はヌチョヌチョ。
水たまりだらけ、ムカデだらけ、毛虫だらけ、ヒルだらけ、
インディージョーンズに出てきそうな見たもことないゲジゲジだらけ・・・。
文章では伝えられない程、ジャングルなんです。
ジャングル陸地の中にも、色んなWildlife Animalがいるもんで、

直径4センチのダンゴムシ

Leech(ヒル)
『ヒル』=『小さな吸血鬼』
これが危険なんです。ジャングルを歩いていると、
気づかない内に服の中に入ってきて、
脇の下や、股関節、ひざ裏などの
ジョイント部分(皮膚の弱い箇所)に移動して、
血ば吸うとです。
吸血されている時は、無痛なので、気づきません。
あら?服に血がついてる!!
と気づいた頃には、時すでに遅し。
服を脱ぐと、血だらけ~!
っという事態になっています。
なので、ジャングルトレッキング中は細心の注意が必要。
怖ぇ~なぁ~!
と上を見ながら、トレッキングしていると・・・

こんな毒ヘビ1やら

こんな毒ヘビ2
を観覧しつつ、ジャングルの奥地へ進んで行きました。
と、その時、木が倒れるものすんごい音がっ!!
バキバキっ!!!!
なっ!何やっ!?


はぁ~、のど渇いたぁ~!
おいコラっ!ジャンボ!
何ばしよっとかっ!!
びっくらこいた~!チビッてもうたやないけ~!
と、これがホントの森の水だより?で私めも喉の渇きを潤したのでした。
無味無臭(軟水な感じ)で、結構美味しかったです。
ジャングルで喉が渇いたら、Water treeを探して水を飲むのが普通らしい。
(フツーぢゃないと思うんですケド・・・)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
まだまだ、ジャングルトレッキングはつづき、

Black-crowned Pittaという色鮮やかな鳥さんを発見しました。
っと、その時、また木が倒れるものすんごい音がっ!!
バキバキっ!!!!
おいコラ!ジャンボ!
また喉が渇いたとやっ?
とジャンボの方を見やると、
ジャンボが真剣なまなざしで木を指差している。

絶滅危惧種のProboscis monkey発見!

日本名:テングザル 天狗みたいに鼻が大きいでしょ?
オス鼻が大きく、一夫多妻制という羨ましい文化をもっています。
さらに、奥地へ進んで、目にしたのは、
原住民!!!

Orangutan(森の人)です!
まさに『森の人』、ずっと見たかったオランウータン!
生で見られて、ホント感激!!でした。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
大満足のジャングル探険を終え、無事ロッジに帰ってきました。
事前に現地ガイドにメールで、「釣りができる場所はないか?」
と確認したところ、
「ロッジの前の川で釣れるよ」との嬉しい回答。
日本から、Myロッドとリールを持っていきました。
何が釣れるっちゃろか!?
糸 :PE1号
仕掛け:ジェット天秤15号
針 :スーパーカレイ・キス6号
コックさんにお願いして、ソーセージ(明日の朝食用)を分けてもらい、
仕掛けに装着して、いざ遠投!!!
どりぁ~!!!
どげな大物でも、かかってこんかいっ!

と、その時
ゴンっ!!!
きた~!!
なにが喰いついたとや?どげな魚や?
とドキドキしながら、ごり巻き。
あがってきたのは、ナント!!!

ナマズちゃん
その後、釣れるわ、釣れるわ、
あっという間にソーセージ1本を使い果たしてしまいました。
あまりに、ぼこぼこ釣り上げるので、現地の人が、珍しそうに集まってきました。
現地では、リールなどは使わず、投網で魚やエビを獲っているそうで、
日本製のロッドとリール、そして
ジェット天秤に興味深々
ナマズはコラーゲンの塊で、美容にものすごくイイらしい・・・
現地の人も、喜んで食べている、とのことで、

食べとかないかんでしょ!?
Experience is important!
何でも食べて見るのが大事!
ビールのアテに食べてみると・・・。
これまたまいうー!!
川魚なのに、全然泥臭くないっ!ペロリと全部タイラゲてしまいました。
こりゃ、明日の朝起きたら、お肌プリプリばいっ!
長いヒゲが2本生えてこんやろか!?
んなアホな・・・。

こうしてジャングルでの夜は更けていったのでした。

Buffy Fish Owl
I saw so many living treasures of the Kinabatangan!
I really really enjoyed!!

ボルネオジャングルに流れるKinabatangan(キナバタン)川の夕陽
関西空港→香港まで3時間、香港→コタキナバルまで3時間、
コタキナバル→サンダカン1時間、飛行機での移動

サンダカン空港からキナバタンガン川まで車で2時間半。

(アスファルト舗装されていない、ボコボコの道)
やっと着いたかと思ったら、道がないので、ここからは、モーターボート

キナバタン川の上流へと船を走らせ、ジャングルの奥地【Bilit(ビリット)】へ向かいました。
日本を出発して、もう何時間たったか判りません。
やっと宿泊先に到着です。


ウルルン滞在記にもでてきそうな、
まさに『ジャングルの奥地にあるロッジ』って感じでしょ?
もう少し下流には【Sukau(スカウ)】という場所があるのですが、
「より奥地にあるビリットの方が(施設は充実してないけど)色々な動物に会える」
とのことで、迷わず、ビリットを選びました。
目的は、Wildlife Jungle Animalsに遭うこと

ですけん、泊まるとこは、どげんでんヨカったい!
いや、むしろスリルある方が面白そうやんけ・・・。
なんて、またMの血が騒ぎ出しました。
ロッジのフロントでチェックインして、どんなところなのかウキウキしていると、
ロビー横の掲示板でこんなものを見つけました。

宿泊先のKJC(Kinabatangan Jungle Camp)は現地オーナーと日本の事務所とで
共同運営している、とのこと。(そのわりに、日本語全く通じんとです)

へ~、と思いつつ、ロッジの部屋に荷物を運び込み、休憩していると、
「コンコン」とドアをノックする音が、

おおっ!待ってました~!お腹がばりばり空いとったい!
ロッジのダイニングスペースに行ってみると、
ジャングルの奥地とは思えない程、美味しそうな・・・

お肉と野菜炒め with nashi(ライス)!!!
マジで!?ジャングルの奥地で、こげんウマそうなもんが食べれるとね?
めっさデカい幼虫とかアリンコとか食べさせられるとじゃないとね?
このお肉は、牛ですけ?トカゲの肉じゃないとね??
と、あまりに美味しそうな料理に目を丸くしながら、食べてみると、
超まいうー

すんごいわ、こりゃすんごいわ。

こげん美味しいとなら、トカゲの肉でもワニの肉でもヨカったい!
と、その時、
ガサガサッ!

と足元で、動物の気配が・・・・。
恐る恐る、下を見てみると
ず~ん
1メートルはあろうかという、大きなMonitor lizards(ミズオオトカゲ)がっ!!

ロッジのSTAFF曰く、「食べ物の臭いを嗅ぎ付けてランチタイムには、よく現れる」とのことっ!
まずは第一

今後の楽しいジャングル生活のために、
先ほどのお肉が彼のお肉か否かは聞かないことにしました。
こんな衝撃まいうーランチから、ジャングル生活がはじまったのでした。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
昼食後に、ボートに乗って動物探しにでかけたゾウ。


さて、どんな動物に出会えるのやら。
しばらくボートを走らせていると、ガイドさんが何か見つけたらしく、
森の中の1本の木を指さして
「There are monkeys!!」
ボートを近くに走らせてみると、いました、いました!
Longtail macaques(オナガザル)
人間を警戒する、というよりはむしろ興味を示しているようで、チョイチョイ目があいました。
結構、愛嬌があって、カワイイやっちゃの~

さらに、ボートでクルージングしていると、今まで見たこともない鳥たち・・・。

Storms Stork

Oriental Pied Hornbill

Rhinoceros Hornbill
ここは鳥の楽園ですか?



それから、それから、
Crocodile!!(入り江ワニ)

その時、ガイドさんが
「さぁ、今からジャンケンして、
負けた人は川にダイブしてね!
立候補する人いますか?」
おおっ!何でもチャレンジする!って宣言している以上、
これは、私めが手ば挙げとかないかんやろ!?

って、オイッ!
危険でしょーもん!!

ダイブしたら、一発で喰いつかれるでしょーもん!!
ってな、ジョークも交えつつ、スリリングなクルージングは続きます。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ちょっくら、ボートを降りて、ジャングルトレッキングをすることになりました。

俺に付いてくりゃ~大丈夫だ!
とっておきの場所に案内しちゃるけん!
と、張り切るジャンボ尾崎似のガイドさん(決してFBIの捜査官ではありませぬ)
夕方になると、毎日スコールが降るため、地面はヌチョヌチョ。

水たまりだらけ、ムカデだらけ、毛虫だらけ、ヒルだらけ、
インディージョーンズに出てきそうな見たもことないゲジゲジだらけ・・・。
文章では伝えられない程、ジャングルなんです。
ジャングル陸地の中にも、色んなWildlife Animalがいるもんで、
直径4センチのダンゴムシ

『ヒル』=『小さな吸血鬼』

これが危険なんです。ジャングルを歩いていると、
気づかない内に服の中に入ってきて、
脇の下や、股関節、ひざ裏などの
ジョイント部分(皮膚の弱い箇所)に移動して、
血ば吸うとです。
吸血されている時は、無痛なので、気づきません。
あら?服に血がついてる!!
と気づいた頃には、時すでに遅し。
服を脱ぐと、血だらけ~!

なので、ジャングルトレッキング中は細心の注意が必要。
怖ぇ~なぁ~!

こんな毒ヘビ1やら
こんな毒ヘビ2
を観覧しつつ、ジャングルの奥地へ進んで行きました。
と、その時、木が倒れるものすんごい音がっ!!
バキバキっ!!!!
なっ!何やっ!?


はぁ~、のど渇いたぁ~!
おいコラっ!ジャンボ!

何ばしよっとかっ!!
びっくらこいた~!チビッてもうたやないけ~!
と、これがホントの森の水だより?で私めも喉の渇きを潤したのでした。
無味無臭(軟水な感じ)で、結構美味しかったです。
ジャングルで喉が渇いたら、Water treeを探して水を飲むのが普通らしい。
(フツーぢゃないと思うんですケド・・・)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
まだまだ、ジャングルトレッキングはつづき、

Black-crowned Pittaという色鮮やかな鳥さんを発見しました。
っと、その時、また木が倒れるものすんごい音がっ!!
バキバキっ!!!!
おいコラ!ジャンボ!
また喉が渇いたとやっ?

とジャンボの方を見やると、
ジャンボが真剣なまなざしで木を指差している。
絶滅危惧種のProboscis monkey発見!
日本名:テングザル 天狗みたいに鼻が大きいでしょ?
オス鼻が大きく、一夫多妻制という羨ましい文化をもっています。
さらに、奥地へ進んで、目にしたのは、
原住民!!!
Orangutan(森の人)です!
まさに『森の人』、ずっと見たかったオランウータン!
生で見られて、ホント感激!!でした。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
大満足のジャングル探険を終え、無事ロッジに帰ってきました。
事前に現地ガイドにメールで、「釣りができる場所はないか?」
と確認したところ、
「ロッジの前の川で釣れるよ」との嬉しい回答。
日本から、Myロッドとリールを持っていきました。
何が釣れるっちゃろか!?

糸 :PE1号
仕掛け:ジェット天秤15号
針 :スーパーカレイ・キス6号
コックさんにお願いして、ソーセージ(明日の朝食用)を分けてもらい、
仕掛けに装着して、いざ遠投!!!

どげな大物でも、かかってこんかいっ!
と、その時
ゴンっ!!!
きた~!!
なにが喰いついたとや?どげな魚や?
とドキドキしながら、ごり巻き。
あがってきたのは、ナント!!!


その後、釣れるわ、釣れるわ、
あっという間にソーセージ1本を使い果たしてしまいました。
あまりに、ぼこぼこ釣り上げるので、現地の人が、珍しそうに集まってきました。
現地では、リールなどは使わず、投網で魚やエビを獲っているそうで、
日本製のロッドとリール、そして
ジェット天秤に興味深々
ナマズはコラーゲンの塊で、美容にものすごくイイらしい・・・
現地の人も、喜んで食べている、とのことで、
食べとかないかんでしょ!?

Experience is important!
何でも食べて見るのが大事!
ビールのアテに食べてみると・・・。

これまたまいうー!!
川魚なのに、全然泥臭くないっ!ペロリと全部タイラゲてしまいました。
こりゃ、明日の朝起きたら、お肌プリプリばいっ!
長いヒゲが2本生えてこんやろか!?

んなアホな・・・。

こうしてジャングルでの夜は更けていったのでした。


Buffy Fish Owl

I really really enjoyed!!
Posted by yo! at 15:45│Comments(10)
│Stimulating!
この記事へのコメント
しかしすごかね~
わしもアマゾンとか行きたかばい
どうせなら自転車で行きなさい(^v^)
ちなみに船橋にもIKEAがあるとです
わしもアマゾンとか行きたかばい
どうせなら自転車で行きなさい(^v^)
ちなみに船橋にもIKEAがあるとです
Posted by aqua at 2008年05月24日 16:33
aquaちゃん
コメントありがと。
アマゾンはいいでぇ~!
ブラジルのアマゾンにも行ってピラニア釣って、食べたばい。
ピラニアがまたウマいとって!!(マジで)
自転車で行ったらさ、ピューマに襲われちまうべ。
大人から子供まで、毎年何人もエサになっとるらしい・・・。
きゃ~!スリリングぅ~!
コメントありがと。
アマゾンはいいでぇ~!
ブラジルのアマゾンにも行ってピラニア釣って、食べたばい。
ピラニアがまたウマいとって!!(マジで)
自転車で行ったらさ、ピューマに襲われちまうべ。
大人から子供まで、毎年何人もエサになっとるらしい・・・。
きゃ~!スリリングぅ~!
Posted by yo!
at 2008年05月24日 17:13

いつの間にそんなとこに!?
よか~!!!!!!!
ちなみに、ガイドさんはジャンボではなく、3男のジェットやね(爆)
ルアー投げたらまた楽しかったろうに。
普通そんなとこに天秤なんか持って行かんぞ(笑)
ありゃ、キス釣るもんじゃ(笑)
おれも嫁を新婚旅行に連れていっとらんとよ。
仕事の関係で休みは取れんし・・・
しかし、どっか連れて行きたいなぁ~。
こんなとこは絶対イヤ!!って言いそうやけど(爆)
よか~!!!!!!!
ちなみに、ガイドさんはジャンボではなく、3男のジェットやね(爆)
ルアー投げたらまた楽しかったろうに。
普通そんなとこに天秤なんか持って行かんぞ(笑)
ありゃ、キス釣るもんじゃ(笑)
おれも嫁を新婚旅行に連れていっとらんとよ。
仕事の関係で休みは取れんし・・・
しかし、どっか連れて行きたいなぁ~。
こんなとこは絶対イヤ!!って言いそうやけど(爆)
Posted by ogi at 2008年05月24日 21:06
いやいや、最初はルアー持って行く気満々やったっちゃけどさ、
現地の人に聞いたら、流れが速いから、20~30g以上の錘が必要です、って言われたんよ。
15号のジェット天秤でも流れが速くて、底とれんかったわ。
あげな川は初めてたい!
見た目はゆっくりなのに、底は流れが速いとよ。
ogiちゃん新婚旅行行っとらんとね!?
そりゃ、どっか行っとかないかんばい。
我が家の旅行の方針は、「今(若い内に)しか行けない所に行くコト!」
ヨーロッパみたいな、ところはジジババになってから、ゆっくり行けばいいったい!アマゾン・ジャングル旅行はマジで体力要るけん、ジジババになってからは、絶対無理ばい。
ちなみに、今回のボルネオ旅行も嫁っ子がすべて計画したもの。
(『釣り』は俺独自の強行やったけどね(笑))
海or川の近くに行けば、こっそり釣りできるばい!!
現地の人に聞いたら、流れが速いから、20~30g以上の錘が必要です、って言われたんよ。
15号のジェット天秤でも流れが速くて、底とれんかったわ。
あげな川は初めてたい!
見た目はゆっくりなのに、底は流れが速いとよ。
ogiちゃん新婚旅行行っとらんとね!?
そりゃ、どっか行っとかないかんばい。
我が家の旅行の方針は、「今(若い内に)しか行けない所に行くコト!」
ヨーロッパみたいな、ところはジジババになってから、ゆっくり行けばいいったい!アマゾン・ジャングル旅行はマジで体力要るけん、ジジババになってからは、絶対無理ばい。
ちなみに、今回のボルネオ旅行も嫁っ子がすべて計画したもの。
(『釣り』は俺独自の強行やったけどね(笑))
海or川の近くに行けば、こっそり釣りできるばい!!
Posted by yo!
at 2008年05月24日 21:17

ぶ、ぶわかたれぇ~い!!!!
そんなとここそトップでやらんでどうするんじゃい!!(笑)
たぶんね、バホバホよ。昔の雷魚のように。
カズヒデのロッドもそりゃ折れるわ。。。みたな(爆)
しかし、今しか行けないって、重要ね。
うんうん分かる。たぶん行かんけど(笑)
おれは、オーストラリアのパースでジギングか、ハワイでキハダでも釣りたいなぁ・・・
ちゅうか、八丈島行きたいっす。
そんなとここそトップでやらんでどうするんじゃい!!(笑)
たぶんね、バホバホよ。昔の雷魚のように。
カズヒデのロッドもそりゃ折れるわ。。。みたな(爆)
しかし、今しか行けないって、重要ね。
うんうん分かる。たぶん行かんけど(笑)
おれは、オーストラリアのパースでジギングか、ハワイでキハダでも釣りたいなぁ・・・
ちゅうか、八丈島行きたいっす。
Posted by ogi at 2008年05月24日 21:32
懐かしいこと言うねぇ~!!(爆笑)
カズヒデのロッド折った巨大雷魚!!
どんだけデカイねん!(笑)
トップでやっても、オモローかったろうな(笑)
「オーストラリアのパースでジギングか、ハワイでキハダ」って、そりゃ一人で行けばOKやけどさ、奥さんのコトも考えてあげんとね。
釣り行くなら、奥さんが寝てる間(夜釣りか早朝)やね。
八丈島もイイね~!!
ogiちゃん休み取れるなら、俺も付き合うよ!!
カズヒデのロッド折った巨大雷魚!!
どんだけデカイねん!(笑)
トップでやっても、オモローかったろうな(笑)
「オーストラリアのパースでジギングか、ハワイでキハダ」って、そりゃ一人で行けばOKやけどさ、奥さんのコトも考えてあげんとね。
釣り行くなら、奥さんが寝てる間(夜釣りか早朝)やね。
八丈島もイイね~!!
ogiちゃん休み取れるなら、俺も付き合うよ!!
Posted by yo!
at 2008年05月24日 21:38

初カキコです。やっぱりyo!さんすんごいことしてる!
ワタシが毎週見てる動物○想天外みたいな写真がいっぱい。。
こんないろいろ、動物園でもみたことないですよ。いいなあ~
ジャンボ尾崎がFBI?なのがこっそり気になります。
ワタシが毎週見てる動物○想天外みたいな写真がいっぱい。。
こんないろいろ、動物園でもみたことないですよ。いいなあ~
ジャンボ尾崎がFBI?なのがこっそり気になります。
Posted by fu at 2008年05月26日 22:50
fuさん
初コメントありがとうございます!
「動物○想天外」もいいと「こ動物異常天外」でした・・・。
動物園で飼われてる、疲れきった動物たちじゃなく、
今回私めが見に行ったのは、【Wildlife Animals】
ワニなんか、迫力満点でしたよ!
ナマズ釣ってる時も、その辺にいやしないかと、
周りをキョロキョロしてましたもん。(笑)
(たまに、ロッジの近くにもいるらしいし・・・)
そん時は、餌のソーセージを謙譲して、逃げるつもりでした。(爆)
遠慮せずに、これからもバンバンコメントお願いしますね~
初コメントありがとうございます!
「動物○想天外」もいいと「こ動物異常天外」でした・・・。
動物園で飼われてる、疲れきった動物たちじゃなく、
今回私めが見に行ったのは、【Wildlife Animals】
ワニなんか、迫力満点でしたよ!
ナマズ釣ってる時も、その辺にいやしないかと、
周りをキョロキョロしてましたもん。(笑)
(たまに、ロッジの近くにもいるらしいし・・・)
そん時は、餌のソーセージを謙譲して、逃げるつもりでした。(爆)
遠慮せずに、これからもバンバンコメントお願いしますね~
Posted by yo!
at 2008年05月27日 05:48

す、すご~~ぃ!!!
こんなにいっぱい生き物達に出会えるんですね。
それにしても、写真撮るの上手だヮ。
ワタシもそろそろ次の旅を計画せねば。。。
こんなにいっぱい生き物達に出会えるんですね。
それにしても、写真撮るの上手だヮ。
ワタシもそろそろ次の旅を計画せねば。。。
Posted by yama at 2008年06月01日 10:56
yamaさん
コメントありがとうございます!
実際はもっと沢山の生き物たちに出会ってるんですヨ!
でも、【Wildlife Animals】はすぐに逃げてしまうので、
自分の眼で見るか、写真にとるか!?
瞬時の判断が必要でした(笑)。
ガイドさんによると、真夏にはもっと多くの【Wildlife Animals】
に出会えるとのことです。
真夏の日中は40℃以上になるので、動物たちが
水を飲みに水辺に集まってくるんだそうです。
そんな猛暑の中だと、人間の方がバテてしまいそうですが・・・。
私の旅行のテーマは、『今しか行けない所に行く』です。
ヨーロッパなんかは、じじぃになってから行けばいい、
若い(?)うちは、体力がないと行けないような秘境に行くべきだ!
と考えています。
こんな私の意見を少し加味して次の旅行計画を立てて頂ければ、
きっと刺激的な旅行になるコト間違いなし!?(笑)
コメントありがとうございます!
実際はもっと沢山の生き物たちに出会ってるんですヨ!
でも、【Wildlife Animals】はすぐに逃げてしまうので、
自分の眼で見るか、写真にとるか!?
瞬時の判断が必要でした(笑)。
ガイドさんによると、真夏にはもっと多くの【Wildlife Animals】
に出会えるとのことです。
真夏の日中は40℃以上になるので、動物たちが
水を飲みに水辺に集まってくるんだそうです。
そんな猛暑の中だと、人間の方がバテてしまいそうですが・・・。
私の旅行のテーマは、『今しか行けない所に行く』です。
ヨーロッパなんかは、じじぃになってから行けばいい、
若い(?)うちは、体力がないと行けないような秘境に行くべきだ!
と考えています。
こんな私の意見を少し加味して次の旅行計画を立てて頂ければ、
きっと刺激的な旅行になるコト間違いなし!?(笑)
Posted by yo!
at 2008年06月01日 18:02

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