2011年11月12日
伊勢海老よりも甘く、車海老よりも柔らかい
漁師も絶賛する紀州自慢のブランド海老。
それは、
「足赤えび」



一般には「クマエビ」と呼ばれているエビで、海外産は多く流通していますが、
国産のクマエビは漁獲量も少なく、殆どは漁獲地で消費されてしまうため、
市場に流通する量はごくわずか。
しかしながら、紀伊水道北部では近年「足赤えび」の漁獲量が急増。


和歌山は全国でもトップクラスの水揚げ量だとか。
yo!の住む紀北では10月中旬から5月にかけて漁が行われ、11月から2月が最も旬。
そんなに美味しい旬の海老があるのなら、食べてみようかと近所の市場へ。
ほ~んと!その名のとおり、赤い足。

海老の一番美味しい食べ方といえば、塩焼き。
Simple is best!
塩気と火を通すことで甘味が増し、食感も良くなります◎

際立つ甘味と柔らかな食感

旬とあってか海老ミソもたっぷりクリーミー。
こげな美味いモンが相手とあっちゃ、失礼があっちゃなんねぇ。
昼間っから飲んぢまっただぁ~

それは、
「足赤えび」



一般には「クマエビ」と呼ばれているエビで、海外産は多く流通していますが、
国産のクマエビは漁獲量も少なく、殆どは漁獲地で消費されてしまうため、
市場に流通する量はごくわずか。
しかしながら、紀伊水道北部では近年「足赤えび」の漁獲量が急増。



和歌山は全国でもトップクラスの水揚げ量だとか。
yo!の住む紀北では10月中旬から5月にかけて漁が行われ、11月から2月が最も旬。
そんなに美味しい旬の海老があるのなら、食べてみようかと近所の市場へ。

ほ~んと!その名のとおり、赤い足。
海老の一番美味しい食べ方といえば、塩焼き。
Simple is best!
塩気と火を通すことで甘味が増し、食感も良くなります◎

際立つ甘味と柔らかな食感


旬とあってか海老ミソもたっぷりクリーミー。

こげな美味いモンが相手とあっちゃ、失礼があっちゃなんねぇ。
昼間っから飲んぢまっただぁ~

Posted by yo! at 13:13│Comments(0)
│ごちそうマンマ
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