桜島溶岩焼き
去年、釣果のタチウオをちょくちょくお裾分けしていた後輩Mちゃん。
年末年始に実家に帰ったからと、こんなお土産を買ってきてくれました。
その名は、
『薩摩の黒酢炊き桜島溶岩焼』
これを見るなり、私が発した言葉は、
「これ、タチウオのエサやんっ!!」
私としたことが・・・。
Mちゃんゴメンナサイ。
つい、釣り師の目線で見てしまいました。
それにしても、キビナゴの黒酢煮とは、めちゃお酒が進みそうな・・・。
さすがMちゃん、判ってるねぇ~
【商品説明】
東シナ海とがっぷり向き合った鹿児島県阿久根漁港の前浜で獲れたキビナゴを
一匹ずつ丁寧に炭火で焼き上げ、秘伝のタレでコトコト炊き上げました。
自社農園で生産する黒糖・金ごまと鹿児島県福山町で200年前よりアマン壺と言われる
素焼きの壺に米、米麹、天然水のみを使用した、
伝統的な製法で作られた黒酢をふんだんに使い製造しております。
う~ん、よく判らんケド美味しそうっ!
折角だし、こりゃ
限定焼酎と一緒に頂いとかないかんでしょっ!!
ごまと
七味をかけて食べたら、激ウマっ!!
一気に食べきっちゃいました。
Mちゃんアリガトー!!
また魚、もって行きマスっ!!
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